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もはや育児ブログになっていないこのブログですが^^;
や〜っと無くしていたアダプタを見つけました。 4月から今までの様子です。 ![]() @4/4: まったりと部屋でミニカーと遊ぶ人たち ![]() @4/18: これはキャベツでー、こっちがポテトでー ![]() @5/3: 静岡ってまだ遠いー?(帰省途中のサービスエリアで) ![]() @5/6: よっくんは滑り台に一人で上って滑られるようになりました。(1歳2ヶ月) 歩き始めて1ヶ月ちょっとです。 ![]() @5/25: はいどーぞー。 時々すごい世話好きになるお兄ちゃんです。 (よっくんはバリカンで髪切りました) ![]() @6:/1: お兄ちゃんも半泣きで髪を切られました。@ZUSSO KIDS 神戸阪急店 ![]() @6/8: 茨木のしましまタウンに行ってきました。 朝一だと空いていていいね。 ![]() @6/26: よっくんに絡むお兄ちゃん。 ![]() @6/28: お兄ちゃんに絡むよっくん。 ![]() @7/1: なんだかんだと毎日元気に過ごしています。 兄弟ってやっぱりいいね。 |
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最近、木の皮を剥ぐのが近所の子の間で流行っています。
我が子には、 「木が痛い痛いからね、皮を剥いだら可愛そうよ」 と言ってやらせないでいるんですが、 先日、Tontonが私が言うのと同じ台詞を他の子に必死で言っている場面を目にしました。 なんとなく、ちょっと微笑ましい気になって眺めていたら、 どうも他の子には聞き入れてもらえず、苦労している模様。 そこで助太刀。 「木が痛い痛いって泣いちゃうよ。あんまり剥ぐと木が死んじゃうよ」 と私がお友達に言ってみたら 「死んだっていいもん!」 と即お返事が返ってきました(^-^; 結局、Tontonがお友達をやめさせようと、突き飛ばして泣かせてしまう形になってしまいました。 とりあえず、突き飛ばすこと自体はいけないことだとTontonを叱ったんですけど、 あまり強くは叱れませんでした。 なんか、難しいですねぇ。 今回に限らず、たとえばお友達が虫を残酷につぶして遊んでいるときとか 普段の我が家の教えと違うことをお友達がしているとき Tontonが喜んでそれを真似するのを 止めるべきか否か。 無邪気な子供時代に残酷性を十分に発揮させておいたほうが 大人になってからそういう欲求は出てこないというような話を聞いたことがあるようなないような・・・。 悩みます^^; |
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最近、Tontonがうがいをしては
「ジップロッブレー!」 と言うようになりました。 何のこっちゃ???、と私には意味不明な宇宙語だったのですが、 どうやらそれを言いたいがために、手洗いした後に必ずうがいをするようになった模様。 普段から宇宙語だらけなTontonなので、あまり気にはしていなかったのですが、 つい昨日、その謎が判明しました。 どうやら、映画「マダガスカル」の中でシマウマがうがいをした直後に言っている 「Ziploc Fresh!!(息、さわやか!)」 を真似ていたようです。 昨日、映画を見ながら喜んで一緒に叫んでいたと思ったら 「ママ!ママ!」とリモコンを押し付けられて、同じ個所を何度も再生させられました(^^;。 ![]() このマダガスカルという映画、画像がすごーく綺麗で、出てくるのが動物ばかりとあって、Tontonが喜んで毎日みています。 それはもう毎日毎日、一日に何回も、飽きもせずに はや3週間。 音声は英語、字幕も英語。 お気に入りの場面がいくつかあって、 「もう一回!もう一回!」と何度もチマチマとリピート再生させられてます。 なるべく希望に応えてあげたい、と最初は思っていましたが、 あまりにもエンドレスなリピート要求に、あっという間に忍耐切れになる私です。 実家にいる間も毎日見ていたのですが、字幕が英語ではこちらが理解不能、 実家の家族も見たがったので、字幕を日本語に変えたら・・・Tonton怒る怒る(^^;。 結局、字幕が英語でありさえすれば、音声が日本語でもまぁ許してもらえるらしい、ということがわかりました(笑)。 どうやら英語の字幕を目で追うのが好きみたい。 本人、きっと映画の内容はほとんど理解していないと思います。 が、 目で見るだけでも十分楽しめる(ドタバタな)内容のおかげで、 何度見ても飽きないようです。 「何度見ても飽きない」 これって、子供の凄い武器ですよね。 他のDVDについてもいえることですが、よくもまぁ、飽きもせず、というくらい 見ています。 そしてちょっとずつ身になっているように思います。 ま、親としては勉強というよりも、自分が手抜きができるので喜んで見せちゃってるだけなんですが。 Tontonの話す宇宙語の何割かは、この映画の中の台詞なのかもしれません。 |
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前回の記事から1ヶ月も経ってしまいました・・・(^-^;
その間、半年ぶりに2週間ほど実家に帰っていました。 名目は、腰にヒビが入って動けなくなった母親の看病&手伝いだったんですが・・・ ひさびさに自宅を離れて 気持ち的にはかなりリフレッシュできました(^^* ただ、Tontonが予想に反してホームシックになってしまったのにはちょっと手が焼けました。 以前はあんなに喜んでお泊りしていたのに。 公園に行っても、児童館に行っても、心の底から遊べずにすぐに帰ろうとするTonton. (普段はなかなか帰ってくれなくて手が焼けるのですが) 実家に帰っても、「ここ、おうち、違う」を連発。 「自分の家」と「そうでない場所」との違いをはっきりと認識できるようになったのは きっと成長の証し、ということなのでしょうね^^; 反して、寝る場所に関して何も文句のないYossyは 実家を心の底から満喫しておりました(笑)。 でも、普段あまりにも子供2人と私が3人で一緒に行動しすぎたせいか、 (託児所等利用した事が無かったせいか) 2人ともものすっごくママっこになってしまい、予想以上におんぶ紐が活躍する羽目となりました。 よっくんは、今まで割と一匹狼性格で、 ママを振り返らずにどこまでも平気で行ってしまう子だったのが、 逐一ママの存在を確かめるようになったので、これはこれでよかったのかもしれません^^; 何よりも、ベースキャンプ(私のところ)に戻ってきては甘えてくれるようになったので 実はかなりかなり嬉しい私です・・・( ̄▽  ̄*) で、ヘロヘロになりながらも、帰ってきてすぐ、イチゴ狩りに行ってきました。 ![]() 口の周りを真っ赤にして食べているのはTontonだけ、という 我家的には当たり前の事が当たり前でないことに驚きつつ ![]() 慣れないお弁当作りにオロオロしながらも 子供たちの喜ぶ顔を見れて良かった〜 と和んだのもつかの間 知っているお友達に囲まれてとっても嬉しいTonton、 ![]() ものす〜っごく伸び伸びと、 伸び伸びと・・、 伸び伸び〜〜っと・・・ 周囲のギョッとする視線をよそに、 少なくとも1時間は 泥にはまって遊んでいましたね┐( ̄ー ̄)┌ 「お母さん、Tonton君が!」と まだシートの上でお弁当をもごもごしている私のところに 慌てて付き添いの先生が言いに来てくれましたが、 あの心の底から楽しんでいる様子からすると、 私が「やめなさい」、と言ったところでやめそうにありませんし、 下手に近寄ったらYossyまで参加してしまって 更に大変なことになりかねません。 「あの、ご迷惑をおかけしてすみませんが、できたら本人が飽きるまで放っておいてやってください」 と、ほっとくことにしました(^-^; 最大の心配は、他のお子さんが真似して一緒に泥遊びを始めてしまったら申し訳ない、ということでしたが・・・ 私の心配をよそに、 だ〜〜〜〜〜〜〜れも、一人として! ドロドロの沼遊びには参加してきませんでした┐( ̄ー ̄)┌ みんな、えらい? Tontonが アホ・・・? やや複雑な気持ちになった私なのでした。(笑) |
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Yossy、1歳2ヶ月と6日、
生まれて初めて口にした言葉らしい言葉は・・・ 「Flower(ふらうわ)」でした。 (え、そう聞こえない? 心の耳で聞いてやって〜^^;) Yossyはお花大好きっ子です。 今まで特に言葉を教えてきていなかったのですが、 花を見ては指を差して近づきたがるので、自然とお花「Flower」を一番に覚えるようになりました。 でも・・・ 木を見ても、車を見ても、何を見ても「Flower」になってしまってたりして・・・(^^; ちなみに、お兄ちゃんの初めての言葉は「Dog(ドッ)」でした。 やっぱり最初は何を見ても「ドッ」と言ってましたっけ。 よく、二人目は話し始めるのが早い、とかいいますが、 特に面と向かってゆっくりと言葉を教えてあげてない上に 我家ではお兄ちゃんとママ、もしくはお兄ちゃんとお友達の宇宙語ばかりをきいて育っているので、 どうも言葉は早くはないようです(^^; |
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